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陸上無線技術士 試験概要



試験方法 学科試験のみ、多肢選択方式
試験科目/日程 1日目  9:00〜12:00 無線工学の基礎 13:00〜15:00電波法規
2日目  9;00〜12:00 無線工学A    13:00〜15:30 無線工学B
試験問題数 無線工学の基礎・・・ 25問(A問題20問・B問題5問)
無線工学A ・・・・・25問(A問題20問・B問題5問)
無線工学B ・・・・・25問(A問題20問・B問題5問)
電波法規・・・・・・・20問(A問題15問・B問題5問)
試験合格基準 無線工学の基礎、無線工学A、無線工学B・・・75点 (125点満点)
電波法規・・・60点(100点満点)
提出書類 (財)日本無線協会の定める様式による試験申請書
提出方法 希望する試験地を担当する同協会の事務局あて郵送、又は直接事務所に持参(一部インターネットによる申請可)
 

1月期 試験
7月期 試験
申込書配布期間
10月
4月
願書提出期間
11月上旬〜中旬
5月上旬〜中旬
試験日
1月上旬
7月上旬
受験手数料  13,950円
試験実施機関 財団法人 日本無線協会
難易度の程度 大学卒業程度
試験地 札幌市・東京都・仙台市・長野市・金沢市・名古屋市・大阪市・(舞鶴市)・広島市・松山市・三豊市・熊本市・福岡市・那覇市


◆ 科目別合格制度

以前の試験で合格点を得ている試験科目のある受験者が3年以内に実施される試験を受ける場合は、申請により合格点を得た試験科目の試験が免除されます。
注意)同一資格に限りますので、たとえ下位資格に対する試験であっても他の資格に対する試験は免除されません。又「申請により」となっていますので、申請書に記載がないと免除にはなりません。


◆ 免許の範囲
全ての無線装置の技術操作が認められます。


第一級陸上無線技術士/受験対策研修会